nakko's union
■ ついさっき再会した。
僕も使っているこのブログサービス「Tumblr」の創業者であるDavid Karp氏と、ついさっき再会して挨拶をしたのだが、それで色々と思い出した。
去年、某店で彼に会った時、Tumblrの存在を知ってはいたけど、申し訳ないことに、それがどれほど偉大なサービスなのかは勉強不足で存じ上げておらず「背は高いしイケメンだなぁ」程度にしか思っていませんでした。
僕「こんにちは。今日はどうされたんですか?」
D「ああ、どうも。君は?」
…
(via plasticdreams)
この人のなぞ掛けって、スキームは単純なんだよね。
たとえば、さっきニュースになってたけど、沢尻エリカがお題の場合。
①:お題から単語あるいは短文を連想する
例)沢尻エリカ(お題)→離婚
②:単語あるいは短文のいいかえを探す
例)離婚→籍をはずす
③いいかえの同音異義語を探す
例)籍をはずす→席をはずす
④:同音異義語から連想される単語や短文を探す
例)席をはずす→会議中の携帯電話
⑤:③がその心、④が解く言葉になる。
例)沢尻エリカと掛けて、会議中の携帯電話と解きます。そのこころは、「席(籍)をはずすか迷います」
この人はこのパターンがほとんど。
ただあの速さは天才的だと思うけどね。”
(via plasticdreams)
(via plasticdreams)
Japanese style brand shop
町家ブランドショップ
日本の町家文化と海外一流ブランドショップのコラボレーション。「個性」も大切だけど「調和」も重要なポイントですよね。
(via plasticdreams)
当時、カーネギーは 「世界で一番忙しい男」 と言われていました。
仕事だけでなく、家族関係を含めると、悩みは絶対に何百もあるに違いない。 ひょっとしたら 1000個ぐらいあるんじゃないか?
ところが、箇条書きにしてみると、60個ぐらい書いたところで、鉛筆がピタリと止まったそうです。
思い出して考えて、とりあえず 「もっと悩みはあるはずだ」と些細な問題まで書き出します。
しかし、あんなにたくさんあると思っていた悩みは、結局、70いくつぐらいしかなかったのです。
普通の人でも70も悩みがあれば多いと思います。
でも自分の問題や悩みは何百もあると思っていた彼は、あれ?と思ったわけです。
結局、70個の悩みを順繰りに次から次へと考えていたことで、自殺をしようと考えるほど追いつめられていたのです。
悩みを書ききった瞬間、今夜中に解決できることはほとんどないことに気がつきました。
カーネギーは悩みを書いた便せんを、問題ごとにちぎってカードみたいにし、それを仕分けし始めました。
「明日できること」
「来週以降に着手できること」
「来月で間に合うもの」
「解決できないこと」
という4つの山に分けて、その4つ目の山(解決できないこと)はそのままくず箱に入れてしまいました。
”なんだかGTDの原型みたいで興味深いなあ。
quote元のブログにも書いてあるように
「岡田斗司夫著、スマートノート」からの引用。
ちなみにP.86-P.90
(via bardiche-side-b)
(via plasticdreams)
dailystyle.net : インタビュー : 秋田道夫
そのとおりだとおもう。
(via yamato)
phylosophyかあ、これはトラウマ
(via buru)
泰:これは名言だな
(via ginzuna)
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