nakko's union

yuria:

oestranhomundodek:

I swear this is the last one

(via plasticdreams)

“ねずっち なぞ掛けの構造
この人のなぞ掛けって、スキームは単純なんだよね。

たとえば、さっきニュースになってたけど、沢尻エリカがお題の場合。

①:お題から単語あるいは短文を連想する

例)沢尻エリカ(お題)→離婚

②:単語あるいは短文のいいかえを探す

例)離婚→籍をはずす

③いいかえの同音異義語を探す

例)籍をはずす→席をはずす

④:同音異義語から連想される単語や短文を探す

例)席をはずす→会議中の携帯電話

⑤:③がその心、④が解く言葉になる。

例)沢尻エリカと掛けて、会議中の携帯電話と解きます。そのこころは、「席(籍)をはずすか迷います」

この人はこのパターンがほとんど。

ただあの速さは天才的だと思うけどね。”
ねずっち なぞ掛けの構造 : 2のまとめR (via pachili)

(via plasticdreams)

sodii:

derpycats:

Rug impersonator

me

sodii:

derpycats:

Rug impersonator

me

(via plasticdreams)

“コンビニのレジの前に味噌が売ってて、DQNっぽい2人組が「えーコンビニで味噌なんか売ってんのウケる」「普通家で作るよな」「だよな俺も手伝ったわ」って会話してたのを目の当たりにして驚愕した 名古屋見直した”
Twitter / u_tamp0 (via twinleaves)

(via plasticdreams)

goes54667752:

Japanese style brand shop
町家ブランドショップ

日本の町家文化と海外一流ブランドショップのコラボレーション。「個性」も大切だけど「調和」も重要なポイントですよね。

(via plasticdreams)

当時、カーネギーは 「世界で一番忙しい男」 と言われていました。

仕事だけでなく、家族関係を含めると、悩みは絶対に何百もあるに違いない。 ひょっとしたら 1000個ぐらいあるんじゃないか?

ところが、箇条書きにしてみると、60個ぐらい書いたところで、鉛筆がピタリと止まったそうです。

思い出して考えて、とりあえず 「もっと悩みはあるはずだ」と些細な問題まで書き出します。

しかし、あんなにたくさんあると思っていた悩みは、結局、70いくつぐらいしかなかったのです。


普通の人でも70も悩みがあれば多いと思います。

でも自分の問題や悩みは何百もあると思っていた彼は、あれ?と思ったわけです。

結局、70個の悩みを順繰りに次から次へと考えていたことで、自殺をしようと考えるほど追いつめられていたのです。


悩みを書ききった瞬間、今夜中に解決できることはほとんどないことに気がつきました。

カーネギーは悩みを書いた便せんを、問題ごとにちぎってカードみたいにし、それを仕分けし始めました。


「明日できること」

「来週以降に着手できること」

「来月で間に合うもの」

「解決できないこと」

という4つの山に分けて、その4つ目の山(解決できないこと)はそのままくず箱に入れてしまいました。

悩みの解消法 2: グッドムーン

なんだかGTDの原型みたいで興味深いなあ。

quote元のブログにも書いてあるように
「岡田斗司夫著、スマートノート」からの引用。
ちなみにP.86-P.90

(via bardiche-side-b)

(via plasticdreams)

“機能を増やすには技術がいるが、機能を減らすには哲学がいる”

dailystyle.net : インタビュー : 秋田道夫

そのとおりだとおもう。

(via yamato)

phylosophyかあ、これはトラウマ

(via buru)

泰:これは名言だな

(via ginzuna)

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